PROFILE

建築家・一級建築士

 前田 敦 Atsushi Maeda


• 出身
 山口県山陽小野田市
• 最終学歴
 日本大学大学院博士前期課程 修了(神谷宏治研究室)
• 最終職歴
 株式会社ユーピーエム(八束はじめ建築計画室/チーフデザイナー)
• 所属団体
 公益社団法人日本建築家協会、建築家31会協同組合(国土交通大臣認可)
• 参加プロジェクト
 くまもとアートポリス、クリエイティブTOWN岡山 等
• 展覧会出展
 建築家31人×3works、建築家サロン、casaHills 等
• 趣味
 料理、グルメ散策、散歩、旅行、映画鑑賞、美術鑑賞、動物園鑑賞

一級建築士事務所

 前田敦計画工房 Mac-Atelier


• 沿革
 1990.04.26有限会社建築倶楽部創業 1996.10.01株式会社に組織変更
• 開設
 2011.09.27株式会社建築倶楽部(東京)を組織変更し前田敦計画工房開設
• 事業内容
 建築設計監理(住宅、建築一般)、インテリアデザイン、リノベーション
• 一級建築士
 1988.01.20 大臣登録 第213444号 前田敦
• 一級建築士事務所
 2011.10.10 東京都知事登録:第57318号(2016年更新)
• 管理建築士
 2009.06.01 講習修了番号 :第092F-15066号 前田敦
• 木造軸組工法による耐火建築物設計
 2016.02.19 修了登録番号 :Mjk-F006111 前田敦
• 賠償責任保険
 建築士事務所賠償責任保険加入 (日事連)

MESSAGE

住まい手の感想

住まい手の感想

 Mさん(東京都)


プレゼンからの帰り道  夫婦ふたりの意見はこの案に決めていました。

私たちの購入した土地は、典型的な旗竿地。建築条件の厳しいこの土地にどんなプランの提案がされるのだろう…そんな大きな期待と不安を持って、建築家のコンペに臨みました。 そこで、そのパティオ付きのプランの提案がされた時、“こんな家もできるんだ”と心からうれしくなりました。暗幕が取り除かれるように、パーッと暮らしのイメージが想像できたのです。

LDKを1階にするか? 2階にするか?と悩んでいたときに、前田先生の言葉がとても印象的でした。

「想い出のあるこの樹木は、上から見下ろすものではないでしょう。」

その一言で、1階にLDKを配置する決心がついたのですが、旗竿地で周囲を囲まれている環境なので明るさが不安でした。工事中に吹抜けに設けられていた仮設の床を取り除くときに偶然立ち会ったのですが、先生のおっしゃるとおり、天窓やハイサイドライトから注ぐ太陽光が1階のLDKにそそぎ始める瞬間に感動しました。

※建築家からのコメント
その後、周囲が建て込んでいる場所での1階LDKの明るさに不安を持ってらっしゃるクライアントさんに何度か見学させていただいた時も明るさへの不安が取り除かれるようです。
見学のお願いにも快く対応してくださる建て主さんに感謝しております。

住まい手の感想

 Yさん(東京都)


買い求めた土地での快適な暮らしを求めて、様々な住宅会社に相談する毎に提案内容にに落胆させられる・・・ そんな繰り返してきました。
もうそろそろ諦め気味に頃に、13人目に出会ったのが前田先生でした。

“室内に景を創る”というコンセプトに基づいたプランに、やっと私が求めている建築ができる!という確信と感動が押し寄せ、プレゼンテーション中にもかからず涙があふれてきました。

「先生にお願いします」 『えっ まだプレゼンの途中ですよ(笑)』

南や東とはいえ、アパートやマンションの屋外廊下や階段に面しているので、そんなところに大きな開口部を設けても、四六時中カーテンを閉めなければならないでしょう。
先生の提案は、「そんな観たくもない景色は閉じてしまい、内部に景を創りましょう!採光はハイサイドライトで充分ですし、ロフトからは緑道公園のスカイラインが望めて快適です!」というものでした。
そんな大胆な発想に感動してしまいました。

※建築家からコメント
コンペプレゼンの途中に即決で設計者として依頼されたのは初めての経験です。
でもそこまで感動していただけると建築家冥利に尽きますが、それ以上にこの感動を形にしていくことへの責任の重さを感じました。
上棟式、そして引渡し後に満面の笑顔で一緒に食事を楽しめたことが何よりも嬉しかったです。

住まい手の感想

 Aさん(東京都)


武蔵野の風情を残す木立に囲まれた敷地に家族3人で暮らす住まいを希望していました。
広いリビングが欲しかったので、当然2階建てのプランだろうと考えていましたが、提案されたのはまさかの平屋の計画案

現実に示された提案を目にしたことで、当初は諦めていたはずの平屋での住まいの夢が広がりました。

いい意味で期待を裏切る提案に感動し心が震えました。

※建築家からのコメント
この雑木林を観たときに感じた第一印象は木漏れ日注ぐ樹木の屋根の下での生活です。
そのためには2階ではなく、平屋の計画が不可欠でした。
要望は2階建てだったのですが、建築家として提案すべきだと思い
要望を裏切る提案を行ったところ、感動されているのがこちらに伝わってくるほどでした。

今でも綺麗に使っていただき、新しいお客さんを何度もご案内させていただいたりと
弊社のショールームのような住宅です。 感謝!

住まい手の感想

 Tさん(東京都)


両親の住む家の敷地を分割し譲り受けた土地での新築の計画です。
敷地内には巨大な桜の樹があり、庭を区切ること無く家族で共有することで良好な住空間を創り上げる提案をいただきました。
先生からプランを提示を受けたのは夜の9時頃過ぎ、仕事帰りの主人も他のプレゼンにも少々疲れ気味でいたところに、印象的な模型を観た瞬間に目が輝き始めたことを覚えています。 象徴的な桜の樹と対角の位置に私たちの敷地が用意されているので、樹の方向へ視線を誘うように建物を貫く板張りの壁が印象的でした。
その壁が逆遠近法という錯覚を利用して視界が広がるようにも意図されていたところも驚きでした。 また、南側は広い道路があり交通量も多く、マンションの外部廊下や階段から丸見えの環境なのですが、南側に壁を配置しながらも光を巧みに取り入れた案は先生ならではの提案でした。 家を建てる際には、いろいろ乗り越えないといけないことが出てくるのですが、諦めかけていたことも、先生がその障壁を取り除いてくださり、地鎮祭をむかえた日には涙が溢れてきました。
木の梁、石の壁のあるイタリアンレストランのような雰囲気も気に入っています。

※建築家からのコメント
建築家31人×3WORKSのイベントで出会ったクライアントさんです。
雑誌→ホームページを通じて私のことを知り、イベントにお越しいただき、そして声をかけてくださいました。その後何度か打合せを繰り返して行くのですが、とにかく打合せをしていて楽しいご家族で感動を共有できたことが印象的でした。

住まい手の感想

 Oさん(東京都)


匂いが気になることもあるし、干渉されない空間も欲しい・・・ そして 完成して住んでみたけど、匂いが気にならないです。

愛犬と快適に暮らす工夫が随所に見られ、
希望の一人の時間を楽しめるオーディオルームも快適です♪
帰宅がいつも深夜になるので、娘が利用してることも多いようです。 3.11の地震の時も、棚に陳列しているアイテムも落下することなく
全く被害もなかったので、しっかりした地盤改良の提案をいただいたことにも感謝しています。

※建築家からのコメント
築後10年、メンテナンスの件でお目にかかった時に聞かせていただいたコメントです。
設計時の懐かしい話で盛り上がり、住み心地にも満足されていたようで、
設計者として嬉しい限りです。

TVや雑誌の取材もたくさん対応していただき、
愛犬家住宅に本格的に取り組む建築家としてメディアデビューした第1号作品です。

住まい手の感想

 Tさん(神奈川県)


ペット仕様の賃貸マンションで2頭のトイ・プードルと住んでいましたが、広さが足りず窮屈に感じるようになり、家族みんなが快適に暮らせる家を建てようかと思ったことがスタートです。
漠然と愛犬と快適に暮らせる空間って何だろうと思いながら、Webで調べているととても興味深いプランに出会いました。それが前田さんの提案されている「スロープの家」です。あらゆる面でペットとの暮らしを考え抜いているプランに衝撃を受けました。あれ、この広さっていつも散歩している近所の売出し中の土地ぐらいかと思い、サイトにアップされていた図面を当てはめるとぴったりとはまる感じで「これだっ!」と確信しました。
さっそく設計者の前田さんに連絡をとり、その土地で実際に「スロープの家」が成立するかどうか?をチェックしてもらい、理想の家が実現しそうだということで土地の購入を決めました。土地探しの段階からプロの建築家にサポートを受けるのは心強かったですね。
正直、スロープに関しては完成するまではどんな感覚なのかわかりませんでしたが、住んでみると愛犬たちは難なくフロアを行き来するし、どこへでも一緒についてくる。安全かつ健康に愛犬が生活できる環境が実現しました。
また、周囲からの視線を遮った中庭を囲んだ空間構成、大きな開口部による空間の広がりはリラックスしながらみんなが過ごせる快適さをもたらしました。
「スロープの家」プロジェクトがいくつか進行中だと聞きましたが、原点となるこの家での発見や改善点等を活かしながら、愛犬と幸せに暮らせる家を今後もつくっていただければ嬉しいです。

建築家からのコメント
スロープの家という構想が実現した最初の住宅です。愛犬家住宅では必須とされる床、トイレ、洗い場などの様々な工夫に加え、スキップフロアのレベル差を活かした愛犬との目線を合わせやすいようにした工夫は人と愛犬とのコミュニケーション重視の設計思想を展開することができました。

住まい手の感想

 Yさん(千葉県)


何年も前に雑誌で見かけたスロープの家☆
私達もいつかこんな家に住みたいとずっと夢見てきました。
そんな中、親や大型犬の介護を経験し、犬も人間も足腰等の弱り方は同じで、いつか私達も階段が厳しくなると感じていました。ホームエレベーターの選択肢もありましたが、停電や故障の心配がある為、やはりスロープがベストとの思いが強くなって行きました。
定年退職を機に、スロープの家を手掛けておられる設計事務所をネットで検索しました。
検索されたホームページからコンタクトしましたら、直ぐにお返事を頂きまして、詳細を伺う事になりました。

仮設計図面のご説明を受けた時は、とてもワクワクしたのを覚えています。 前田先生と納得が行くまで何度も打合せを行い、スロープ、プライバシー、壁、床、バリアフリー、ホテル仕様、動線、明かり、ペット臭対策、冷暖房効果、収納、等々、沢山の要望を出しましたが、気持ち良く一緒に考えて下さいました。

我が家にはラブラドールの大型犬が2匹おり、ワンズと生活しやすい家でもある事、も重要ポイントでした。
ワンコ目線でも真剣に考えて下さり、コミュニケーションがしやすくて立派な設計の先生だと感じました。
建築中には何度も現場に足を運んで下さり、安心して出来上がりを待つことが出来ました。
2人掛かりで担いで階段を移動していた足腰が弱った老犬は、引越し後にスロープを自力で歩き1階と2階の行き来ができました。涙が出る程に感動したものでした。
先生に出逢えたお蔭で、全ての要望が満たされた大満足なスロープの家を手に入れることができました。

今はお空へ行ってしまった老犬に代わって若い子がおりますが、スロープで運動会しております。
毎日ホテルライクな暮らしで、家に居るのが楽しいです。

建築家からのコメント
ご自宅での打ち合わせ時には、ずっと私のそばで大人しく座って見守ってくれていたワンちゃんの姿が思い出されます。スロープを自力で昇降する姿をLINEでお伝えいただき、旅立つ前に完成したスロープ家を体験してもらえてことが嬉しいです。若いワンちゃん達には立体的なドッグランとして元気よく走り回ってほしいものです。

MEDIA

WEB・雑誌・TV等

WEB MEDIA

 スロープの家・卍/Houzzツアーで紹介されました click
 ・スロープの家・卍/fomifyドイツで紹介されました click
 ・スロープの家・SPAIRAL COURT/RENONAVIで紹介されました click
 ・スロープの家・SPAIRAL COURT/fomify日本で紹介されました click
 ・スキップフロアと天窓のある家/fomify日本で紹介されました click
 ・愛犬・愛猫と暮らす家/建築家紹介センターで紹介されました click
 ・木漏れ日屋根の家/fomify韓国版で紹介されました click
 ・3つの天窓のある家/fomify日本で紹介されました click 
 ・逆遠近法の家/fomify日本で紹介されました click 

雑誌・書籍

2018.07 住まいの設計「わんこと暮らすなら、こんな家! スロープハウス」 扶桑社
2018.07 大きな犬と暮らす Vol.2 「人にも犬にもやさしいスロープの家」 誠文堂新光社
2018.05 建築と社会「Gallery:スロープの家」 一般社団法人日本建築協会
2018.01 ペット共生マンションの適正化推進ガイドライン 日本愛玩動物協会
2018.01 住まいの設計「猫と暮らす、犬と暮らす」 扶桑社
2018.01 建築知識「20歳までネコが元気に長生きできる家」 エクスナレッッジ
2017.10 窩抱報Vol. 10 與狗一起生活(犬と一緒に暮らす) 窩窩 台湾
2017.10 三つの天窓のある家 homify 日本
2017.09 スロープの家・卍(愛犬家・愛猫家住宅) homify ドイツ
2017.09 木漏れ日屋根の家 homify 韓国
2017.09 猫と暮らす、犬と暮らす快適で美しい住まい I'm home. no.90 商店建築社
2017.09 第2特集「自宅でお仕事、もっと快適に☆ リノべでSOHO/建築家 」 relife+vol.26 扶桑社
2017.08 特集2 失敗しないペット対応 日経ホームビルダー No.219
2017.07 愛犬、愛猫が健康に、幸せに暮らせる《スロープのある家》 Houzz
2016.06 OCEANS 「スロープの家」 ライトハウスメディア
2015.12 いぬのきもち「愛犬と快適に暮らす」 ベネッセ
2015.10 月刊HOUSING by SUUMO 2015年12月号 RECRUITE
2015.08 住まいの設備を選ぶ本 2015秋 RECRUITE
2015.01 建てる 住まう 楽しむ 02 たてすま編集局
2014.11 愛犬と幸せに暮らす住まいの本 PHP ワンオンワン
2013.11 東京の注文住宅 RECRUITE
2013.09 幸せ愛犬家住宅に住もう! ベネッセ ワンオンワン
2013.08 愛犬家住宅ガイドブック 2013 ワンオンワン
2013.04 ニュースレター 「ペットと暮らす家づくり」 LINKCLUB
2011.11 ナチュラ派の家づくり 「木漏れ日屋根の家」 エフジー武蔵
2011.07 愛犬との暮らしを もっと豊かに楽しくするために 諏訪書房新書
2011.06 東京の注文住宅 RECRUITE
2010.12 東京の注文住宅 RECRUITE
2010.10 UR ハウジングハウジング・ロケーション・プレス UR 都市機構
2010.09 Goodリフォーム RECRUITE
2010.07 CONFORT 9月増刊「犬空間ラボ」 建築資料研究社
2009.11 東京の注文住宅 RECRUITE
2008.11 住まいのレシピ ワンオンワン
2008.08 woofwoof LIVING ワンオンワン
2008.04 神奈川の家づくりBOOK 2008 神奈川新聞社
2008.03 愛犬家住宅プランニングガイド 2008 ワンオンワン
2007.03 私の家づくり no.56 「白金台の愛犬家住宅」 主婦と生活社
2007.11 私の家づくり no.55 「白金台の愛犬家住宅」 主婦と生活社
2006.04 プードルカフェ3 学習研究社
2004 こんないい家がつくれる PHP研究所
2003.04 犬と住む家 vol.2 「ミニチュアダックスフントと住む家」 学習研究社
2003.03 勝てるプランづくり 「Chez La Vie」 CAD&CG
1997.01 建築士01 「連合組織の魅力」 日本建築士連合会
1996.10 SD9611「都市景観と建築文化の10年」 鹿島出版会
1996.06 建築知識9607 「地域の建築家:前田敦」 建築知識
1996.01 SD9601 「CTOの目指すもの/岡山県知事との対談」 鹿島出版会
1996.01 SD9601 「CTO 健康の森テニス施設」 鹿島出版会
1993 ea93 「すてきな住まい」 WALLS 山陽新聞社
1991.06 SD9107 「WINGそごう苦楽園口店」 鹿島出版会
1990.12 SD9101 「KAP 熊本市営新地団地」 鹿島出版会

TV・ラジオ

2018.10.16 まさはる君が行く!ポチたまペット大集合「スロープの家・CUBE」 BSテレ東(旧BS JAPAN)
2016.10.12 Morning Gate「愛犬・愛猫と快適に暮らす家づくり」 FM PORT 79.0 新潟
2016.09.28 Mintフレーバー「愛猫と快適に暮らす家づくり」 FM PORT 79.0 新潟
2016.09.21 Mintフレーバー「愛犬と快適に暮らす家づくり」 FM PORT 79.0 新潟
2015.11.26 ありがとッ! 「フルハイトドアの魅力」 テレビ神奈川
2014.08.14 [09:15〜09.30] スッキリ!!ハウジング 「スロープの家」 日本テレビ系
2013.08.11 [22:48〜22.54] 建物図鑑 「スロープの家」 テレビ東京系
2012.05.07 [11:00〜11.45] 兵藤ゆきのワンダフルニャンダフル 「ペットと楽しくワンダフルな家づくり」 J:COM
2008.11.17 [24:59〜25.29] 日本経済応援プログラム ざっくり!!マンデー 「専門家に聞いてみた!」 TBS
2008.03.09 [21:00〜21.30] 空間日誌 「三鷹市M邸」 BS朝日
2008.03.08 [23:30〜24.00] STYLEBOOK 「三鷹市M邸」 BS朝日
2008.02.23 [24:00〜24.40] STYLEBOOK 「三鷹市M邸」 BS朝日
2008.06.24 [21:00〜21.30] 空間日誌 「横浜市T邸」(趣味を楽しむ家) BS朝日
2008.06.23 [23:00〜23.30] STYLEBOOK  「横浜市T邸」(趣味を楽しむ家) BS朝日
2008.06.16 [23:00〜23.30] STYLEBOOK 「横浜市T邸」(趣味を楽しむ家) BS朝日
2007.05.27 [21:00〜21.30] 空間日誌 「白金台O邸」(愛犬と暮らす家) BS朝日
2007.05.26 [23:00〜23.30] STYLEBOOK 「白金台O邸」(愛犬と暮らす家) BS朝日
2007.05.19 [23:00〜23.30] STYLEBOOK 「白金台O邸」(愛犬と暮らす家) BS朝日
2007.04.13 [08:00〜09.55] はなまるマーケット 「住宅探偵!藤吉ホームズ/白金台O邸」 TBS
2000〜2001 ゲット・ザ・マイホーム OHK-TV,TYS,TNC他
2000 アイラブ・カフェ 「高気密高断熱住宅」 OHK-TV
1997.03.17 県民の皆様へ 「クリエイティブ TOWNおかやま」 RSKラジオ
1997〜1998 仁扇のハウツーハウジング RSKラジオ
1996.09.15 都市景観と建築文化の10年 「オープニングシンポジウム」 RSKテレビ

新聞

2017.10.19 イヌとの楽しい暮らし③ 夕刊フジ
2017.10.05 イヌとの楽しい暮らし① 夕刊フジ
2015.01.16 賃貸市場に猫ブーム到来 全国賃貸住宅新聞
2001.01.01 21世紀 社長の展望 「新春特別企画」 建通新聞
1996.10.16 晴れの国から 建通新聞
1996.01.01 21世紀の将来を見越した街づくり 建通新聞「新春対談」 建通新聞
1995.11.28 クリエイティブ・デザイン・オカヤマ 山陽新聞
1994.06.07 岡山の顔 「建築家:前田敦」 山陽新聞誌齢40000号記念特集 山陽新聞
1991.06.08 WINGそごう苦楽園口店 「辻の名建築」 朝日新聞

活動の記録

2018.10.13 住まいづくりセミナー:建築家と創る 愛犬家・愛猫家住宅 の講師を担当しました。 TOTO DAIKEN YKKAP 東京SR
2018.03.14 シンポジウム” ペット共生住宅のあり方を考える ”で登壇しました。 東洋大学125周年記念ホール
2017.10.09 住まいづくりセミナー:建築家と考える愛犬・愛猫住宅 の講師を担当しました。 TOTO DAIKEN YKKAP 東京SR
2017.07.17 セミナー:建築家が考えると愛犬住宅はこうなる の講師を担当しました。 江戸川文化センター
2017.05.06 セミナー:愛犬・愛猫と快適に暮らす家 の講師を担当しました。 横浜ランドマークタワー
2016.10.15〜10.16 愛犬・愛猫と快適に暮らすセミナー・相談会を開催しました。 新潟・朱鷺メッセ
2016.05.19〜06.21 一緒が楽しいペットと快適に暮らす家に参加しました。 OZONE ウェルカムプラザ
2016.05.24 セミナー「ペット共生住宅の設計ポイント」で講師を担当しました。 OZONE 8Fセミナールーム
2016.04.23 愛犬・愛猫と暮らすセミナー相談会を開催しました。 トクラス新宿ショールーム
2016.03.31〜04.03 interpets 2016ワンニャン・ハウジングスクエアに参加しました。 東京ビッグサイト
2016.03.31 interpets 2016「ペット業界の課題と解決策」に登壇しました。 東京ビッグサイト
2016.03.04〜03.06 建築家31人×3WORKS vol.21に参加しました。 新宿パークタワー
2016.02.13 コミュニティクラブたまがわで講座を担当しました。 玉川髙島屋
2015.11.15 第4回ペットとの共生推進協議会シンポジウムに登壇しました。(パネラー) 東京 連合会館
2015.11.14 第4回ペットとの共生推進協議会シンポジウムに登壇しました。(パネラー) 大阪 ハートンホール
2015.10.10 コミュニティクラブたまがわで講座を担当しました。 玉川髙島屋
2014.12.01 前田敦計画工房はアトリエを移転しました。 東京都新宿区
2014.11.14〜11.24 東急電鉄とのコラボレーションイベントに参加しました。 たまプラーザテラス
2014.08.14 スッキリ!!(日本TV系)でスロープの家が紹介されました。 日本TV系
2014.06.14 セミナー「ペットと楽しく暮らす家づくり」で講演しました。 レストラン「夢魚」
2014.05.19〜05.25 YKKapとのコラボレーションイベントに参加しました。 YKKap品川SR
2013.08.24 愛犬家住宅ネットワーク全国大会で講演を行いました。 航空会館
2013.08.11 建物図鑑(TV東京系)でスロープの家が紹介されました。 TV東京系
2013.03.01 前田敦計画工房はアトリエを移転しました。 東京都渋谷区
2012.05.06 兵藤ゆきのワンダフルニャンダフルに出演しました。 ホテルカデンツァ光が丘
2011.09.27 前田敦計画工房 開設/株式会社建築倶楽部東京事務所を組織変更 東京都新宿区
特記 定期的に開催している展覧会・セミナーは多数参加しておりますが、省略しております。

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